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2015年4月15日 (水)

健康的に

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夫婦で病気になるという事

2015/04/14 (Tue)
Category健康・メンテナンス
先日叔母が入院したのだが、その叔母から朝に入院先から「叔父が電話に出ないので、様子を見てほしい」との電話が入るreenex 效果

田舎の家なので、玄関の鍵などはかけないので、そのまま家に入って、様子を見てくれと言われる。叔父は透析しているので、どんな様子でも病院に連れて行ってくれとの話だった<a style="color:#fff; text-decoration:none;" href="http://my.tv.sohu.com/us/237299114/78701626.shtml">reenex 價錢</a>。

両親が駆けつけたら、叔父はインフルエンザで動けないほどだったらしく、そのまま入院となる。同居している息子は、出張中で、入院で必要なものは、全部売店から買ったそうだ。

父も、ガンが再発した時は、どうなる事かと思ったが、人助けができる程度に回復したということだ。75歳でガンで腎臓一つ摘出、あら80でリンパ節転移、でも、80過ぎて、それなりに元気になったので、病気はあきらめてはいけないと、しみじみ思う。

叔父・叔母夫婦も、まだ60代後半なので、これからの療養で元気にはなると思うが、食事の世話はじめ、家事全般を息子がやってくれるわけにもいかず、叔母がどれだけ動けるか?にかかっている。生活全般(特に食事)をちゃんとしないで、健康的に暮らすのは難しいと思う。

あくまでも叔父・叔母夫婦の場合だが、2人では充分な収入があったのだし、結婚当時は息子夫婦にも充分な収入があった。同居しないほうがよかったんじゃないかと思うけど、叔母は同居希望だったし、私の住んでいる地域では、同居が一番安心な老後の暮らし方だと思われている reneex

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